築80年の家の片づけがスタート。家族で一緒につくる家 Posted on 2021年5月27日2021年9月20日 by コロカル いよいよリノベーション、その前に 下田に移住して4年、ついに古い家を購入した津留崎さん夫妻。 不安や迷いもあったようですが、契約を済ませると わくわくがまさってきたそう。 そして築80年のその家のリノベーションを前に、片づけがスタート。 家族で楽しみながら、少しずつ家づくりが進んでいるようです。 この記事を読む → Pages: 1 2 3 4
移住したら賃貸? 購入? ついに見つけたわが家は「暮らしながらつくりあげる家」 Posted on 2021年5月13日2021年9月20日 by コロカル ついに物件購入へ……!? 伊豆下田に移住して4年の津留崎さん。 理想にかなり近い賃貸物件を見つけて暮らしていましたが 再び家探しをすることに。その理由は? そしていい物件に出会うことはできたのでしょうか……? 意外な展開で進んだ津留崎家の住宅事情について綴ります。 この記事を読む → Pages: 1 2 3 4 5 6
移住して4年、東京と下田、2拠点での働き方。仕事のバランスとそれぞれのスタイル Posted on 2021年4月22日2021年5月6日 by コロカル 移住して、仕事はどう変わった? 伊豆下田に移住して4年余りが経った津留崎徹花さん。 現在はフリーランスのフォトグラファーとして 東京と伊豆の2拠点で仕事をしていますが、 どうバランスをとって、それぞれどんなメリットがあるのでしょう? 移住後の働き方の変化について、綴ります。 この記事を読む → Pages: 1 2 3 4
伊豆半島の魅力とは? 観光スポットだけじゃない、土地が持つ“豊かさ” Posted on 2021年1月28日2021年1月28日 by コロカル コロナ禍であらためて気づく、伊豆半島の魅力 伊豆半島には魅力的なスポットがたくさんあります。 ダイナミックな地形、美しい夕陽―― 伊豆下田で暮らす津留崎さんでも、まだ知らない場所があり、 それらを巡ってあらためて伊豆の魅力を発見したそう。 そしてそれは、単に観光地としての魅力ではなく、 土地の持つ“豊かさ”だといいます。 この記事を読む → Pages: 1 2 3 4
いつもと違う年末年始。初めて迎えた伊豆下田でのお正月 Posted on 2021年1月14日 by コロカル 帰省は、お節はどうする? 初めてづくしのお正月 年末年始は帰省を断念した人も多いのではないでしょうか。 東京から伊豆下田に移住した津留崎徹花さんも 今年は初めて実家ではなく、下田で年末年始を過ごしたそう。 でも、逆に初めてできた経験も。 そこで感じたことや、複雑な思いを綴ります。 この記事を読む → Pages: 1 2 3 4 5
廃校になった学校はどうなる? 少子化の進む地方の現実と廃校利用の可能性 Posted on 2020年12月25日2021年1月12日 by コロカル 中学校統合で、地域はどうなる…? 移住して伊豆下田で暮らす津留崎さん。 少子化はどこの地域でも課題ですが、ここ下田でも 市内にある4つの中学校が、2022年に1校に統合されるそう。 学校に通う生徒たちだけでなく、地域の避難場所であり 防災拠点でもある学校がなくなると、地域に影響が出そうです。 廃校を利用するいいアイデアはあるのでしょうか……? この記事を読む → Pages: 1 2 3 4
サザエはどうやって取り出す? 下田に移住して3年半でできるようになったこと Posted on 2020年12月10日 by コロカル 自分の成長にちょっとうれしくなる瞬間 伊豆下田に移住して3年半の津留崎徹花さん。 以前から「いつか魚をさばけるようになりたい」と思い続け その機会が増えたものの、当初はなかなか難しかったようです。 それでも漁師の方や地元の人たちに教えてもらい、 いまではサザエもスルっと刺身にできるように。 さばき方の知恵や、おいしい食べ方もご紹介します。 この記事を読む → Pages: 1 2 3 4
下田の移住者がコロナ禍で考えた「地方」と「働き方」。地元高校生に伝えたかったこと Posted on 2020年11月19日2020年12月8日 by コロカル 副業、ワーケーションもすでに当たり前…!? コロナ禍で見直されるようになった「働き方」。 テレワークや副業をする人も増え、 ワーケーションという言葉もよく聞かれるようになりました。 伊豆下田に移住した津留崎さんは、 そんな働き方について、あることに気づいたそうです。 この記事を読む → Pages: 1 2 3 4
田んぼコミュニケーションは楽しい! 3年目の米づくり、不測の事態から生まれた新たな関係 Posted on 2020年11月5日 by コロカル 3年目の米づくりはうまくいった…? 下田に移住して念願の米づくりを始めた津留崎さん一家。 3年目となる今年も、稲刈りの時期に台風が接近。 なんとか稲刈りを終えて天日干しをしているところに またもや不測の事態が……! 3年目の米づくりもいろいろあったようですが 新たな人とのつながりも生まれたようです。 この記事を読む → Pages: 1 2 3 4 5
YouTube「暮らしの近く」開設。移住した下田から動画で発信したかったこと Posted on 2020年10月22日2020年12月8日 by コロカル YouTubeに動画をアップする理由とは? 伊豆下田で暮らす津留崎さんが、YouTubeのチャンネルを開設。 身近にある豊かな自然や魅力的なシーンを動画に収めて 自ら編集し、発信し始めました。 そもそも、なぜそのような動画を発信しようと思ったのか? そのきっかけとなったのは、海に潜る漁師さんの言葉でした。 この記事を読む → Pages: 1 2 3
見たことのない光景に感動! 下田のアワビの潜り漁 Posted on 2020年10月8日2020年12月8日 by コロカル アワビやサザエなどをとる潜り漁に密着 伊豆下田に移住したフォトグラファーの津留崎徹花さん。 下田で暮らしていると、漁師さんにサザエやアワビを いただくこともあるそう。それらをどうやってとっているのか、 漁師さんに頼んで、貝をとるための潜り漁に同行し、 撮影させてもらうことに。 初めて目にする光景に、徹花さんはとても感動したようです。 この記事を読む → Pages: 1 2 3 4
田舎暮らしに必須!? 移住後に役立った4つのスキルと7つのモノ Posted on 2020年9月18日2020年12月8日 by コロカル 田舎暮らし希望者におすすめしたいスキルとモノ 伊豆下田に移住して3年半、 かなり暮らしが変わったという津留崎鎮生さん。 「農」と「建築」にまつわるスキルが身につき、 あると便利なアイテムも揃ってきたといいます。 今回は、移住前から知っておくと役に立つ スキル&モノを、実感とともにご紹介します。 この記事を読む → Pages: 1 2 3 4 5 6 7
海辺で拾ったビーチグラスを地域通貨に。各地に広がる「ビーチマネー」に込められた想い Posted on 2020年9月7日2020年12月8日 by コロカル 「ビーチマネー」という活動で見直した、わが家の暮らし 伊豆下田で暮らすフォトグラファーの津留崎徹花さん。 『Beach Money Guide』という冊子の撮影をきっかけに、 海で拾い集めたビーチグラスを地域通貨として使える 「ビーチマネー」の活動について知ることに。 このビーチマネーによって、徹花さんが気づいたこととは。 この記事を読む → Pages: 1 2 3 4
仕事を決めずに移住してどうなった?「関係人口」を増やすための新しいナリワイとは Posted on 2020年8月20日 by コロカル 移住して4年目、地方での働き方は…? 新しい土地で暮らし始めてから、自分に合った仕事を見つけたい。 そんな思いで、仕事を決めずに下田に移住した津留崎鎮生さん。 “月3万円ビジネス”の考え方に影響を受け、 複数の仕事を組み合わせて働くという働き方を実践しています。 そして移住して4年目、またひとつ 新たなナリワイが見つかったようです。 この記事を読む → Pages: 1 2 3 4
〈くーさんの焙煎所〉河津町に移住し、小さなカフェと藍染工房を開いた夫婦 Posted on 2020年8月6日2020年8月16日 by コロカル 移住して自分たちの仕事をつくる夫婦 東京から岡山県へ、そして伊豆の河津町に移住し、 自宅を改装して小さなカフェと藍染の工房を開いた夫婦。 人とのつながりを大事にし、自分たちの個性を生かす仕事をしようと 開いた念願のお店です。 移住前に東京で知り合い、いま隣町の下田で暮らす津留崎徹花さんが、 そんな夫婦を訪ねました。 この記事を読む → Pages: 1 2 3 4
多拠点居住のサブスクリプション施設〈LAC伊豆下田〉と空き倉庫のリノベーションプロジェクト Posted on 2020年7月23日2020年7月23日 by コロカル 地域の課題解決に向けたプロジェクトが始動 伊豆下田に移住し、地元の工務店で建築の仕事に携わる津留崎さん。 その工務店の社長は、地域に大工が少ない、 特に若い世代の大工がいないことに頭を悩ませていました。 そんなとき、いま話題の多拠点居住サービスの拠点が下田に誕生。 それがきっかけで、あるプロジェクトがスタートしました。 この記事を読む → Pages: 1 2 3 4 5
今年もみんなで田植え完了! 素人から始めた3年目の米づくり、何が変わった? Posted on 2020年7月9日2020年7月11日 by コロカル 素人から始めた米づくりも3年目に突入 伊豆下田に移住した津留崎さん一家。 移住したら叶えたいことのひとつに米づくりがありました。 1年目から手植え、手刈りで米づくりに挑戦してきましたが 3年目の今年の田植えは、1年目と比べると 大きな違いがあったようです。 この記事を読む → Pages: 1 2 3 4
今年のはちみつできました! 養蜂場での「ナンキンハゼ」との闘いが教えてくれたこと Posted on 2020年6月25日2020年6月25日 by コロカル 外来種に気づかされた、自然界の絶妙なバランス 伊豆下田で暮らし、養蜂場で働く津留崎鎮生さん。 今年もみかんの花のはちみつが採れたということですが、 一方で養蜂場では、「ナンキンハゼ」の繁殖に悩まされたそう。 あらためて自然界のバランスや生態系について 考えさせられるような出来事だったようです。 この記事を読む → Pages: 1 2 3 4
アナグマをさばいて食べてみた。伊豆下田で感じる自然の恩恵 Posted on 2020年6月5日2020年6月5日 by コロカル GDPには表れない「豊かさ」とは? 伊豆下田に移住して、以前より食材に お金がかからなくなったという津留崎さん。 魚介類をもらってさばくことが増えたそうですが 今度は肉もさばくことに。 そしてあらためて、自然の恵みを感じるようになったそうです。 この記事を読む → Pages: 1 2 3 4 5
下田の魅力的な食を発信!「伊豆下田、海と山と。」SNSスタート Posted on 2020年5月21日 by コロカル コロナ禍で仕事がストップ、いま自分にできることとは 伊豆下田と東京の2拠点でフォトグラファーとして働く津留崎徹花さん。 新型コロナウイルスの影響で仕事がストップするなか 都市部の人たちの暮らしと、下田の食に携わる人たち、 両方の状況を見ていて、何か自分にできることはないかと考え ある試みを始めました。 そして、あらためて下田の魅力を感じているそうです。 この記事を読む → Pages: 1 2 3 4 5
下田で始まったクラウドファンディング「新型コロナから伊豆下田を守りたい! 緊急支援プロジェクト」 Posted on 2020年5月1日2020年5月2日 by コロカル 愛するまちのためのクラウドファンディング 新型コロナウイルスにより影響を受けた飲食店の取り組みが 各地で始まっています。 津留崎さんが暮らす伊豆下田でも、コミュニティのつながりから さまざまな支援が広がっているようです。 さらに、有志により地域を応援するクラウドファンディングが スタートしました。 この記事を読む → Pages: 1 2 3 4 5
新型コロナ騒動で考える地方暮らしの可能性とテレワーク Posted on 2020年4月9日2020年4月9日 by コロカル 地方で暮らすこと、そのこれからの可能性 伊豆下田に移住して丸3年が経った津留崎さん一家。 折しも新型ウイルスが猛威をふるっていますが 東日本大震災の頃の心情を思い返すこともあるそうです。 そして、あらためて現在の地方での暮らしを考えると メリットと思えることがいくつもあるといいます。 移住してみてわかる、その可能性とは。 この記事を読む → Pages: 1 2 3 4
下田で愛される名物「はんば」とは。83歳の現役海女さんの漁に密着 Posted on 2020年3月19日2020年8月19日 by コロカル 地元でつくられる食材の舞台裏 津留崎さんが伊豆下田で暮らすようになって知った食材「はんば」。 海藻を干して板状にしたもので、地元の人に好まれているそう。 そのはんばをとるところを見てみたいという希望が叶い 83歳の現役の海女さんの漁に同行することに。 こうした食材がどうやって私たちに届けられるのか その裏側を垣間見ることができました。 この記事を読む → Pages: 1 2 3 4
伊豆への移住に乗り気でなかった妻が、下田での暮らしを楽しんでいる理由 Posted on 2020年3月5日2020年3月5日 by コロカル 実際に暮らすことで、見えてきたこと 伊豆下田に移住して3年の津留崎さん一家。 先月、フォトグラファーの妻・徹花さんに、 伊豆の魅力について語る講演会の依頼が。 でも実は、当初あまり下田への移住に乗り気でなかったという徹花さん。 いまではすっかり暮らしを楽しんでいるようですが、 その変化とは。 この記事を読む → Pages: 1 2 3 4 5