うちへおいでよ! みんなでつくるエコビレッジ
北海道にエコビレッジをつくりたい。そこにずっと住んでもいいし、ときどき遊びに来てもいい。 野菜を育ててみんなで食べ、あんまりお金を使わずに暮らす。そんな「新しい家族のカタチ」を探ります。
-
心からかわいいと思えるものを描きたい
校舎を包み込んだ、
MAYA MAXXの新作絵画 -
MAYA MAXXとつくり手の展覧会。
年3回の開催で、
メンバーはどこまで成長できる? -
〈森の出版社 ミチクル〉の新しい絵本
土偶は、なぜ不思議な
かたちをしているの? -
北海道で身近な野草、
イタドリを絵本に。
15冊限定の小さな本づくり -
植物のエネルギーをお茶に込めて。
旧美流渡中学校で始まった
『魔女のお茶会』 -
子どもが心から楽しいと思える
場所をつくりたい。
美流渡に生まれた「ぼうけん遊び場」 -
MAYA MAXXの新たな挑戦。
年に3回、美流渡の廃校舎で新作発表! -
地域のみんなが心を寄せて廃校が蘇る。
春に始まる『みる・とーぶ展』 -
赤字だったバス路線が廃止……。
MAYA MAXXがペイントした
コミュニティバスが誕生! -
人の生と死にやさしく寄り添う。
今治タオルとMAYA MAXXの
絵本プロジェクト『タオルの帽子』 -
みんなが気持ちを寄せ合う場所を
美流渡に本気でつくりたい -
地域でのインタビューは
“仲良し”の秘訣…!?
奥底にある本当の声を聞きたくて -
昔ながらの農家の暮らしを伝えたい。
古家を改修した
渡辺正美さんとの本づくり -
画家MAYA MAXXが
自由が利かないなかで描いた、
シカの連作 -
東京から北海道に移住して10年。
仕事、子育て、
暮らしの何が変わった? -
三笠市の山奥で、温泉旅館と
障がい者福祉施設を運営する
プロレスラー -
地域の人々を光らせたい。
幾春別で制作を続けるアーティスト、
上遠野敏さん -
〈つきに文庫〉札幌と美流渡。
2拠点暮らしで始めた、
小さな古本屋さん -
いただきものは応援の気持ち!
ご近所さんからのおいしいお裾分け -
美流渡での『MAYA MAXX展』。
小さな集落に多くの来場者が訪れた、
その理由とは? -
閉校した校舎で、移住者による展覧会。
暮らしのなかから生まれた作品の数々 -
夏は北海道、
冬は三重を拠点に暮らすキッチンカー
〈カフェ・アルコバレーノ〉の物語 -
画家・MAYA MAXXの描く姿勢に
地域の人たちは……?
校舎の窓板に絵を描くプロジェクト -
旧美流渡小・中学校に
アートの力で賑わいを。
窓板にMAYA MAXXが絵を描く
