うちへおいでよ! みんなでつくるエコビレッジ
北海道にエコビレッジをつくりたい。そこにずっと住んでもいいし、ときどき遊びに来てもいい。 野菜を育ててみんなで食べ、あんまりお金を使わずに暮らす。そんな「新しい家族のカタチ」を探ります。
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ライブ、ワークショップ、展示もある!
道内各地からつくり手が集まる
『みる・とーぶフェスティバル』 -
野草や山菜をもっと食卓に。
「思い立ったら、すぐに食べる」を
今年は実行!! -
そこに生えてくる草花を楽しむ。
手入れをほとんどしない庭に
教えてもらうこと -
過去最高2000人超えの来場者!
アートの展示、作品やフードの販売、
それに遊び場もある自由な展覧会 -
半分生きてる? ちょっと怖い⁉︎
旧美流渡中学校で
『ミチクルのアニマル展』 -
『みんなとMAYA MAXX展』開幕。
いいしれぬ不安と
その先にある希望を描いた新作 -
今年も春に『みる・とーぶ展』開催。
さまざまな世代が混じり合って、
好きなことを実現!! -
植物のツルや草、茎。
森にある素材でカゴができる!
自由に編むのを楽しんで -
北海道で暮らして12年。
息子の小学校卒業で
移住にひと区切りがついたと感じて -
地域紹介の似顔絵マップ、
更新を続けて6年!
まちの変化の大切な記録となって -
特別な道具がなくても麹はできる?
赤ちゃんを育てるように
麹を育てた冬の味噌づくり -
ふるえるほど好きな
アート、音楽、文学を熱く語る
MAYA MAXXのローカルラジオ
playpray -
自然素材が身近にあるからこそできた。
縄文土偶を野焼きで再現! -
北海道に移住して12年。
カバンの中身から
移住のリアルを語ってみる -
札幌で、もうひとつの
『みんなとMAYA MAXX展』。
不安や心の影が現れた絵画を展示して -
労働と食べ物はお金では換算できない。
そばを育てた記録を小さな本に -
たべよう たべよう めしあがれ
心と身体が喜ぶ食卓の物語 -
閉校した校舎がまた明るくなった!
MAYA MAXXがつくった
クマのAmiちゃん -
畑の声を聞きながらすべて手作業!
種から育て、石臼で粉をひき、
そば打ちまでの5か月 -
札幌〈500m美術館〉で
上遠野敏さんの個展。
祈りを込めた無数の作品たち -
廃校舎が日を追うごとに活気づく。
「本物」のアートと
音楽が集まった40日間 -
土偶と動物マスクを制作!
心からやりたいことを
自由に発表できる『みる・とーぶ展』 -
岩見沢のみなさんに贈り物を。
MAYA MAXXが高さ10メートルの
食品冷凍庫に描いたクマ -
展覧会づくりもバンド活動も、
みんなで一緒に!
心と心がひとつになる、アフリカ太鼓
