はじめまして。BEPPU PROJECTです!
別府をたっぷり楽しんでいただけるよう、とっておきの情報を集めました。

湯けむりがまちのあちこちから吹き上がる、大分県別府市。
私たちBEPPU PROJECTは、この別府市で、
現代アートのフェスティバルやイベントを開催したり、
まちを紹介するフリーマガジンを発行したり、
まちのお店や職人さんといっしょに、あたらしいおみやげをつくったりしています。
「おでかけコロカル 大分編」では、私たちが別府をご案内いたします。
性別も年齢も国籍も関係なく、
出たり入ったりしながら、たくさんの人と共有できる……。
そんな「混浴温泉」のようなアートフェスティバルです。
3年に一回開催しており、次回は2015年を予定しています。
BEPPU PROJECTは、このフェスティバルの開催を目指して活動をはじめました。

撮影:久保貴史

別府市内で11月に開催される、文化にまつわるプログラムを募る市民文化祭。
音楽ライブやダンス公演、映画上映会やお茶会、
自宅を開放しての展覧会やフラダンスの発表会など、
多彩なイベントがもりだくさんです。
11月の別府は文化月間。まちをあるけばいろんなアートに出会えます。


アートだけじゃなく、別府のまちも楽しんでいただきたいから、
BEPPU PROJECTはフリーマガジンをつくっています。
「歩いて、みつけて 別府のいいとこ」をコンセプトに、
温泉で出会ったおばあちゃんに聞いたお話や、
子どもの頃から別府に住んでいるおじさんの思い出話、
老舗店の看板メニューにまつわる物語など
別府の旅がもっと楽しくなる、とっておきの情報を掲載しています。

旅の最後のお楽しみは、おみやげ選び。
別府のいいものを集めたセレクトショップ「SELECT BEPPU」には
別府の工芸品や若手アーティストの作品、
まちのお店や職人さんといっしょに考えたオリジナルの商品などを揃えています。
別府にいらしたら、ぜひお立ち寄りください。

京都市の叡山電鉄、通称叡電(えいでん)。
沿線には京都精華大学などがあり学生の乗車も多いこの叡電に、
「ハート形のつり革」があるということで話題になっています。
ハート型のつり革があるのは、
叡電の全22車両ににある1028個の中のたった1個。
このレア度から、縁結びの神様と言われているんです。
しかも、叡電でも偶然の出会いを演出するべく、1〜4日ごとに、
取り付ける車両を変えて、どの車両にあるかは一切広報を行いません。
が、このハート型のつり革、実は
「伊豆箱根鉄道大雄山線」や「西武鉄道国分寺線」にもある、らしいです。
いずれも不定期でつり革の場所や車両を変えており、
公表はしていないけれど、秘密のWebサイトに行けるQRコードが
ついているものもあります。
幸運を呼ぶハート型つり革、
実はあなたの身近にもあるかもしれません。
写真:西湘みかんさん
到着した空港で、預けたスーツケースを受け取る
バゲッジクレーム(手荷物受取所)。
普段は「まだかな〜」と退屈してしまうことも多いこのポイントを
楽しくする仕掛けが大分空港で行われています。
それは突如ベルトコンベアに流れてくる巨大な寿司!
25キロもの重さの巨大寿司が平然と流れてくるそうです。
この試みは2007年5月から行われており、今年から
新ネタ(まぐろ・えび)が登場。いまもお客さんを楽しませています。
国内線到着施設の為、一般の方はご入場頂けませんが、
ガラス越しにご覧頂けます。
ほかにも、各地方空港もそれぞれの趣向を凝らした
仕掛けをベルトコンベアに設置しています。
宮崎空港では宮崎牛が、長崎空港ではびわが、香川県ではうどんが流れているそうです。
ご当地ベルトコンベア合戦から目が離せません。
写真出典:hayate_ikusaさん
「ダイオウグソクムシ」という深海生物をご存知でしょうか。
ダンゴムシやフナムシの仲間で、メキシコ湾などの
深海の海底に生息しています。
三重県鳥羽市の鳥羽水族館で飼育されていて、
餌を食べずに、5年間も生き続けていることからネット上で注目を集め、
にわかに人気者になった深海生物くんなんです。
そのダイオウグソクムシくんのリアルなぬいぐるみが、
ついに発売されることになりました。
その作り手はシーラカンスや深海生物を展示している静岡県・沼津港深海水族館。
ぬいぐるみは55cmという大きさで、お値段5,800円。
質感、体色、丸み、眼、顔などのディテールは館長さん自ら
厳しく追求して調整されたそうです。通販も予約も受付けていないので、
深海水族館でしか買えない逸品となっております。
沼津港深海水族館
※写真は沼津港深海水族館公式Twitterより転載
クラスで目立たなかった子がある日突然はじけた、的な衝撃がありました。
というのは鳥取県の山間の智頭町にある智頭線「恋山形駅」のお話。
1日の平均利用客がたった2人という小さな無人駅なのですが、
このたび全駅をピンクに塗り替え、大リニューアルを行いました。
日本に4つしかない「恋の駅」のひとつとしてPRしていくそうです。


駅名の看板も、手すりからゴミ箱に至るまで、
恋愛力がアップしそうなピンクに塗られる徹底ぶり。
駅にはハート型のモニュメントと絵馬掛けを設置し、
智頭急行のキャラクター「宮本えりお」ちゃんも登場してお客さんを見守ります。
ちなみに「恋の駅」の他の3つは、
北海道旅客鉄道(JR北海道)の「母恋駅」、三陸鉄道の「恋し浜駅」、
西武鉄道「恋ヶ窪駅」。いつか全スポット制覇してみるのも面白そうです。
恋山形駅
写真提供:智頭急行(株)
ユーモア溢れるコンフィチュール(ジャム)職人・蒔田友之さんと、
奥様の紀恵さんが切り盛りする女鳥羽川沿いの「Chez Momo Momo Cafe」。
コトコトと煮込むコンフィチュールの甘い香りに満ちた店内は、
全3席という小さな空間ながら、ひっきりなしに友人、知人が訪ねて来ては、
世間話をしたり、お土産を持って来たり。
そんな地元の日常の風景が、なんとも素敵です。

店内に並ぶコンフィチュールもまた、例えば「柚子×バナナ」や「キウイ×パイン」など、
2種類以上の果物や季節の素材の組み合わせで、どれも新しい味わいに驚くばかり。
蒔田さん曰く、
「ジャムは家庭で生まれたもので正解がたくさんあるんです。
決して特別なものではなく、普段の生活に寄り添い、
当たり前に食卓に並ぶようなものだと知ってほしい」とのこと。
斬新なのに当たり前。
ここでつくられるコンフィチュールは、
まさにChez Momo Momo Cafeそのものを表しているようです。
持ち運びのしやすいサイズで、旅のお土産としてもおすすめです!

ブルーの引き戸を開けると、白と水色で統一された、
さわやかでかわいらしい印象の空間が広がる「カフェ日々」。
オーナーの樋澤倫子さんがひとりで切り盛りし、
もちもちした歯ごたえの天然酵母を使ったパンや、
やさしい味わいの手づくりのケーキがおすすめ。
松本市の中心部から自動車で40分ほどの朝日村。
コーヒーの名店として、遠方から足を運ぶお客さんも多いカフェ・シュトラッセは、
この地にオープンしてすでに数年たちます。

開店当初こそ周囲のことを調べる余裕がなかったと話す店主の児玉 理さんですが、
次第に「お客様に、村のギャラリーや懐かしい農村風景も知ってもらいたい」と考えるように。
きっかけは、村に在住する多くの木工作家が店に集まるようになったこと。
「せっかくなら互いを引き立て、もっとお客様に得な気分を味わってもらえないだろうか」
そんな気持ちを抱き、周りへアクションを起こしていったのだそう。
例えば、近所の家具工房スタイル・ガレに声をかけて実現したイベントが
「工房マルシェ─七月の市─」。

このマルシェは、スタイル・ガレを主会場に、
シュトラッセや地元農家、パン屋、工芸家などが集まり、
それぞれの商品や作品を展示販売するピクニック気分のプチ市場。
初の試みに多くの村人が賛同し、行政関係者や村の議員の目にもとまったのが、
一番の収穫だったと振り返ります。
その他、朝日村の美術館で村内の作家による企画展を開催し、
これをきっかけに作家たちによるグループ「朝日村つくりびと」も結成。
さらに冬に企画した「工房マルシェ─十二月の市─」も成功をおさめ、
今では議員と作家たちとの懇談会まで開かれるようになったのだとか。
「(春の)芽吹きの時季にはアカシアの木の下でマルシェを開催できたら」
と楽しそうに話す児玉さん。
この土地の素晴らしさを十分に感じられる絶好の機会のため、
開催の時期を狙って旅行の際に足をのばすのもおすすめ。
朝日村の新しい動きはまだまだ始まったばかりです。
かつて薬屋だった古い建物をそのまま使ったカフェ&ギャラリー。
店名にあるようにカフェスペースは実験室だった場所なのだとか。
店内には古い漆喰が残っているので、新しさと古くて落ち着いた雰囲気のバランスが絶妙な空間。
木工作家のオーナーによる企画展に加え、
松本近辺の作家や生産者が出店するマルシェもおすすめです!
HPでスケジュールをチェックして旅の行程に組み込んでみては?
昭和30年代に建てられた民家を改装したカフェトケトケ。
メイン通りから外れた立地であることと、
靴を脱いでくつろげることから、ゆっくりとした時間が流れる場所です。

昼は週替わりのパスタランチの他、
14時からは看板メニューのパンケーキも楽しめます。
ふんわりとして程よい厚さのシンプルなパンケーキだけでなく、
「おさつパンケーキ」や「木いちごとマロンクリームのパンケーキ」など、
季節限定メニューも味わえます。
パンケーキを味わいつつ、
のんびりとした時間を過ごせるこのカフェ、
旅の途中のひと休みにとってもおすすめ。
フィンランド語で光を表す“VALO”。
その名のとおり、すっきりとした北欧テイストの店内は窓から差す光で溢れます。
大きな窓の外にはのどかな田園風景と松本の山々を見渡すことができ、
お天気の日は特に、気持ちが晴れ渡るような眺めが広がります。
人気は、主菜と副菜が彩りよく詰められたヘルシーなランチのお弁当。
ドリンクとワンプレートのデザート付きというお得感もポイントで、
売り切れてしまうことも、しばしば。
あえてランチ時をはずして、珈琲を飲みつつ、オーナーとのおしゃべりを楽しむのもおすすめ。
初めて訪れる際には、ちょっと戸惑ってしまいそうな場所にあるのも、
隠れ家みたいでなんだか素敵です。
タイやインドを旅行した人が体験する、
ぞうの背中に乗って移動するぞうさんライドに憧れているんです。
タイまで行かなきゃできないかなあ、と思っていたら、
なんと千葉県でも体験出来るようです!
それが千葉のまんなか、市原にある「市原ぞうの国」。
9匹の象と約100種、400頭羽の動物たちを擁する動物の国です。
面積は東京ドームがすっぽり1つ以上入る、
約3.5ヘクタールもの広さがあります。
ぞうさんたちは、かつてサーカスで仕事をしていたり、
閉園した動物園から引き取られてきました。
毎日「ぞうさんショー」が行われているほか、
先着でぞうに乗れる「ぞうさんライド」(有料)があるんです。
ほかにも「市原ぞうの国」にはチンパンジー、カピバラ、アルパカなど
たくさんのかわいい動物たちが暮らしています。
この関連施設として、千葉県勝浦市の広大な山野で
高齢のぞうさんたちが暮らす「勝浦ぞうの楽園」もあるそうです。
千葉の山で豊かな時間を過ごすぞうさんなんて、
想像するだけですごい。
ぞうの背中に乗り、ゾウ使いをお供に山道を自由に歩く体験もできます。
こちらは期間限定の公開となっています。
市原ぞうの国
勝浦ぞうの楽園
関ヶ原の戦いといえば、今から400年あまり昔の1600年9月15日早朝、
西軍と東軍に日本を二分して戦った一大決戦。
日本史上最大の合戦であり、その後の日本の支配者を決めた重要な戦いです。
なんと岐阜県に、その関が原の戦いを忠実に再現したテーマパーク
「関ケ原ウォーランド」があります。約1万坪という広大な敷地内に、
カラフルな等身大コンクリート製の武者像が200体以上展示されています。
ウォーランドとは、War Landということなのでしょうね。
この絶妙なコンクリート像を手がけたのは、
名古屋のコンクリート造形師、故・浅野翔雲さん。
みうらじゅんさんにもハマショーならぬ「アサショー」という名で呼ばれるB級界の偉人です。東海地方の珍奇B級スポットのコンクリート像はほとんどこの方が手がけたと言われています。
GWのおでかけを迷っていらっしゃる方、
ぜひこの個性的な関ケ原ウォーランドにお出かけしてみてはいかがでしょうか。
実は関が原の戦いは、大規模な戦いにも関わらず半日で終了したそうです。
ウォーランドにいけばその秘密がわかるかも?
関ケ原町観光Webにランドの詳細な情報が掲載されています。
関ケ原ウォーランド
写真:関ケ原町観光Webより
山小屋風の店内にずらりと本が並ぶ「詩と絵本の店 ランプ」。
中には、オーナーと親交の深い、詩人の谷川俊太郎さんがセレクトした作品も。
目にも耳にも、うるさいもののない、図書館のような静けさに、
思い思いの時間を過ごすことができます。
寒い時期には本格的な暖炉も稼働。
日常ではなかなか味わえない空気が、心をあたためてくれます。
ゴロッとしたチキンが盛られたカレーライスや、
口当たりまろやかな茶せんコーヒー等、ここでしか食べられないメニューも。
駐車場もあるので、車でのアクセスもOK!
個包装になった焼き菓子は、お土産にもおすすめ。
骨董品屋と古着屋を兼ねたアンティーク感溢れる店内では、
常設メニューはなく、日変わりのメニューが口頭で伝えられます。

有田焼の器で提供される食事は、定食や麺類などいずれもボリューム満点。
ハイネケンの生ビールなど、アルコールメニューも豊富のため、
立ち飲み感覚で立ち寄る人も多いのだとか。
旅先で地元のお客さんに混ざって1杯、なんていかがですか?
「善光寺の表参道に、のんびりできるカフェが少なかったため、自分でつくってしまいました」
というこの店は、長野県内で評判のパンを集めた、パンのセレクトショップのような1軒。

厳選されたパンでつくるぼたんこしょう味噌カツやBLTサンドはスタッフ一押しメニュー。
その他、季節の野菜をたっぷり使ったオリジナルスープやサラダ、
アルコールも揃っているため、朝から夕方まで幅広く使えます!

スタッフおすすめは「オリジナルラスク」と揚げたての「あげパン」。
コーヒーと一緒にテイクアウトすれば、それすなわち、おいしい旅のお供です!
2012年に公開され、たくさんのひとの涙を絞りとった
母と子供の絆を描く映画『おおかみこどもの雨と雪』。
映画のなかで、主人公の花は、ふたりのおおかみこどもと
美しい自然が残る、山奥の里に引越します。
誰も住んでいない大きな古民家を
懸命に掃除して、人が住めるような状態にメンテナンス。
やんちゃ盛りのこどもたちと、見よう見まねで畑をこしらえ、
地域の人に助けられながら田舎暮らしに馴染んでいくんです。
その花たちが住んだ家のモデルになった古民家が、
富山県中新川郡上市町にあり、一般公開されています。
おうちの前には、花が韮崎のおじさんに野菜作りを教わった畑もあります。
まるで映画から抜け出してきたような佇まいですよ。
この家が建てられたのは明治20年。現在は誰も住んでいないのですが、
家主の山崎さんのご好意で見学者に開放されているのです。
もともと、登山をする人のための休憩所として開放していたところ、
映画のロケハンをしていた細田守監督の目にとまり、
花の家のモデルになりました。
築130年の古民家を存続させるため、建築士のチェックや修理など
日々メンテナンスを行なっています。
映画の中でも山奥にあったこの家ですが、本物も深〜い山の奥にあります。
ふもとの駐車場に車をおいたら、40分ほどのハイキングを経てたどり着けます。
ご好意で開放していただいている民家ですので、
ご訪問の際にはWebサイトなどで注意事項を読んで
マナーを守ってお楽しみください。
おおかみこどもの花の家
ゴールデンウィークが近づいて来ました。
みなさんお出かけのご予定はお決まりでしょうか?
神奈川県のなかでも一二を争う人気の温泉地・箱根の
人気アトラクション「箱根小涌園ユネッサン」では、
ゴールデンウィーク限定で
「ガリガリ君コーンポタージュ風呂」が登場します。
そう、これはガリガリ君リッチコーンポタージュ味
にインスパイアされた企画。
2012年9月に発売後、予測を大幅に上回る販売数量を記録し、
わずか3日で発売休止になってはファンをやきもきさせた、
あのガリガリくんにちなんだお風呂です。
といっても、お風呂のお湯がドロドロのスープそのものになるのではなく、
コーンポタージュソースを投入してコーンポタージュの香り漂う浴槽になるそうです。
実施期間は4月27日(土)~5月6日(月・休)まで。
ぜひ水着で飛び込んでみてはいかがでしょうか。
箱根小涌園ユネッサン
大正時代の商家をリニューアル。
そんな建物を拠点にして、小冊子『街並み』を制作したり、
地元雑誌に写真や記事を寄稿している企画編集室「ナノグラフィカ」。

長野市周辺の何気ないまち並みや暮らしに根づいた風景写真を、
ユーモア溢れるイラスト地図と合わせて記録した『街並み』は現在第41号。
多くの読者を魅了しています。

そんな編集室に併設された「喫茶室 金斗雲」は、靴を脱いであがる畳敷きスタイル。
和室の落ち着いた雰囲気が、旅の疲れを癒してくれます。
おすすめメニューは、
京都から取り寄せている焙煎家オオヤミノルさんの珈琲や番茶のチャイなど。
小さなギャラリースペースもあり、
月替わりで地元作家を中心とした企画展を開催しています。
ほかにも、音楽ライブや座談会、ヨガなど、
さまざまなイベントが定期的に催されているので、
足繁く通うファンも多く、地元の人々に愛されているお店です。
和歌山県といえば、みかん・熊野古道、白浜..
的なイメージでお馴染みですが、
日本一パンダの飼育数が多いんだそうです!
そんな和歌山県に、
ジャイアントパンダの繁殖センターが登場!
白浜町のアドベンチャーワールド内に
「PANDA LOVE」という名で4月20日オープンしました。
総面積4333平方メートル、
建設に約5億円を掛けたビッグ・プロジェクトです。
2012年8月10日に生まれた
赤ちゃんパンダのための新しいお家かもしれません。
パンダといえば、ガラス張りの部屋にいるのを
行列の隙間から眺めることが多かったですよね。
でも、パンダラブでは、屋内運動場にいるパンダを
ガラスなしの近い距離で眺める事ができるます。
伸び伸びと遊ぶパンダを間近で見られる、
これまでにない体験ができそうです。
アドベンチャーワールドでは、
パンダが竹を食べる絶好のウォッチングタイム!!
「パンダウェイクアップタイム」など、
パンダ愛にあふれるイベントが行われています。
アドベンチャーワールド