コロカルニュース
特別なおもてなしに! 富士市・大昭和ファーストの 虹色に輝く「七宝ティシュー」
日本の暮らしには欠かせないボックスティッシュ。
清潔さを重視する日本らしい文化を、さらに突き詰めたプロダクトが、
静岡県富士市の家庭紙メーカー「大昭和ファースト」で作られています。
それがこの、赤、橙、黄、緑、水色、青、紫の七色に輝く「七宝ティシュー」!
仏教の経典に解かれている七宝の美を
イメージしたというシブいコンセプトながら、
2012年10月の発売から、半年で1万箱を売り上げる大ヒット商品になりました。
水に濡れても色落ちせず、きめ細やかで柔らかい手触りを
実現しており、おもてなしに威力を発揮してくれるでしょう。

また同社では漆をイメージした「漆ティシュー」も販売中。
これは漆の美をイメージして作ったもので、赤漆と黒漆にちなみ、
赤と黒に染色し、それぞれ2枚づつ重ねているというもの。
どちらもお値段はひとつ1,050円(税込)。
外国の方に贈っても喜ばれそうです。