コロカルニュース
吉野檜で作ったウッドプレート「face two face」。熱海市の建具木工所とのコラボプロダクト
まな板に最適の木材として知られる「檜」。
そんな檜のなかでも、無垢の一枚板で節がない、
樹齢100年以上の吉野檜だけを使ったプロダクト
「face two face(フェイストゥーフェイス)」。
片面は、食材を切る「まな板」として、もう片面は
食事を盛りつける「プレート」として使えるアイテムです。
プロデュース、デザインは
大阪が拠点の「セメントプロデュースデザイン」。
静岡県熱海市の障子や欄間など建具を製造する「西島木工所」とコラボレーションし、
直線加工技術によって多角形のプレートが出来ました。
またレーザー加工によって、「木」や「アパート」「食卓」
などのにぎやかなモチーフを刻印しています。
普段使いからパーティーまで、楽しい食卓にしてくれるでしょう。



Sサイズは6,800円(税込7,344円)、
Lサイズは10,800円(税込11,664円)の2サイズを展開。
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