今日のグルメ: 淡路島の材料にこだわる! 「淡路島 山田屋」さんのジャム

今日のおやつは、
兵庫県・淡路島で作られている
「山田屋」さんのジャム。
淡路島産の柿と青レモンを使った「柿と青レモンのジャム」、
洲本市の平岡農園の極早生みかんを使った「あおみかんのママレード」。
なかなか珍しい組み合わせですよね。

山田屋さんは、淡路島を愛するがあまり淡路島の古民家に
移住した、大阪・堺生まれの園長こと山田修平さんと、
香川・高松生まれのジャムおばさんこと山田優子さんの
ご夫妻が営むジャム屋さん。
淡路島の豊かな食材を使うことにこだわり、
素材本来の味を活かした優しくジューシーな味わいの
ジャムで定評があるお店なんです。

現在は、いちご農園を運営しながら、
地元・淡路島で作られた淡路島牛乳や鳴門オレンジなど、
採れたて・国産の材料でジャムを作り続けている山田屋さん。
通信販売は下記から出来ます。

淡路島 山田屋

Recommend 注目のコンテンツ

今月の特集
石川県

石川県

石川県は、日本海に面し、加賀百万石の歴史と文化、そして豊かな里山里海の風景が息づく土地です。海と山に育まれた自然の中に、城下町や温泉地、伝統工芸の産地など、多彩な景色が広がっています。古くから北前船の寄港地として人や文化が行き交い、多様な交流の中で独自の文化を育んできました。加賀と能登、それぞれ異なる風土と歴史が重なり合い、土地ごとに個性豊かな魅力が息づいています。

石川県の特集ページへ

Spotlight 特別編集

石川・奥能登の磁力。震災から二年、それでも人が集まる土地。

石川・奥能登の磁力。震災から二年、それでも人が集まる土地。

Special 関連サイト

What's New 最新記事