坂口修一郎の「文化の地産地消を目指して」
音楽家である坂口修一郎さんは、フェスの運営やコミュニティづくりのために、 東京と鹿児島、さらには日本のローカルを移動し続けています。 坂口さんが体現している新しい働き方やまちづくりを綴ってもらいました。
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まるで南国の踊り!
今でも鹿児島に多く残る
奇抜な装束の奇祭とは? -
明治維新を
薩摩から前向きに手放そう!
150年後を考える「薩摩会議」 -
ローカルフードをテーマに
廃校利用したサテライトオフィス
〈タノカミステーション〉 -
〈グッドネイバーズ・ジャンボリー〉の
オフィシャルTシャツを染める
奄美大島の〈金井工芸〉へ -
〈リバーバンク森の学校 友の会〉
廃校の周りの森を間伐し
シェアするコミュニティ -
いちき串木野市の廃校の記憶を
記録に残す、地域映画プロジェクト。
「かんぷくシネマ」 -
お手本としている神山町。
小さなまちから学んだ地域のあり方を
鹿児島県・川辺に生かす -
ダウンサイズしても価値は変わらない!
ウィズコロナの
〈グッドネイバーズ・ジャンボリー〉 -
〈リバーバンク〉が考える
空き古民家の再生。
地域に入り、足で探し、暮らしを学ぶ -
コロナ禍で考えたマルチローカル。
タウン&カントリーの
オルタナティブな暮らし方 -
〈一般社団法人リバーバンク〉
日本の教育の原風景を残すため、
木造廃校舎をかつての姿に戻す -
〈一般社団法人リバーバンク〉
村の消滅を
健やかに看取るためにできること -
〈かわなべ森の学校〉廃校の残し方。
地域に入り、対話を続けて
再生への道が開けた -
フェス開催の危機!
鹿児島県川辺町の廃校も取り壊し寸前。
あらためて廃校問題を考える。 -
〈GOOD NEIGHBORS JAMBOREE〉
を象徴するハウスバンドが誕生!
そして音楽フェスから地域課題の解決へ -
〈グッドネイバーズ・ジャンボリー〉
鹿児島川辺町と東京、
ダブルローカルが始まった。 -
10周年を迎えた鹿児島のフェス
〈グッドネイバーズ・ジャンボリー〉。
音楽家が廃校の運営を始めたわけ。
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