捨てず、買わずにDIY!
引っ越しの体験から生まれた
わが家のエコな工夫

モノの出口を考えるようになった、
その理由

古民家を購入し、リノベーションして暮らし始めた津留崎さん一家。
引っ越しの際、大量のモノと向き合うことになったことから、
その後、以前よりもモノの存在を意識するようになったという徹花さん。
モノの出口を考えるようになってようやく見えてきた、
徹花さんなりのモノとのつき合い方とは…?

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津留崎徹花 Tetsuka Tsurusaki
つるさき・てつか●フォトグラファー。東京生まれ。料理・人物写真を中心に活動。移住先を探した末、伊豆下田で家族3人で暮らし始める。自身のコロカルでの連載『美味しいアルバム』では執筆も担当。

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