10周年の〈秘密結社 鷹の爪〉が 江戸切子とまさかのコラボ! 超プレミアムアイテム発売

世界征服をたくらむ〈秘密結社 鷹の爪〉が、今年で10周年を迎えます! 
これを記念し、なんと鷹の爪のオリジナル江戸切子グラスが登場。
吉田くん(赤)とレオナルド博士(青)が見事な切子で刻まれています。
限定10セット、お値段50,000円(税込)という、
とってもプレミアムなアイテムです。

ガラス生地の表面に金盤や砥石を用いて模様をカットする江戸切子。
その起源は、江戸時代末期、江戸のビードロ屋〈加賀屋久兵衛〉が、
硝子の表面に模様を施したのが始まりと言われています。

こちらの〈鷹の爪×江戸切子〉を制作したのは、
東京江東区にある清秀硝子工房の清水秀高さん。
砂を吹き付けて削るサンドブラストの技法と、
切子の技法を組み合わせて鷹の爪オリジナルを制作しました。

いま江戸切子でも、薬品で表面を溶かして磨く“酸磨き”による
仕上げが主流となっていますが、
清秀硝子工房では手磨きにしか出すことが
出来ない、素朴な輝きにこだわっているのだとか。

〈鷹の爪〉いわく、このグラスは一生涯持ち続けられる宝物。
もし50年間使い続けるのであれば、
50,000円÷365日÷50年だと一日あたり2.73円という計算に…。
一流のエンターテイメントであり続けたいという決意と、
これからも長く愛してもらいたいという願いが込められているそうです。

詳細、お申し込みは特設サイトにて。

information

鷹の爪プレミアム〈鷹の爪×江戸切子〉

価格:50,000円(税込)

Web:特設サイト

Recommend 注目のコンテンツ

今月の特集
石川県

石川県

石川県は、日本海に面し、加賀百万石の歴史と文化、そして豊かな里山里海の風景が息づく土地です。海と山に育まれた自然の中に、城下町や温泉地、伝統工芸の産地など、多彩な景色が広がっています。古くから北前船の寄港地として人や文化が行き交い、多様な交流の中で独自の文化を育んできました。加賀と能登、それぞれ異なる風土と歴史が重なり合い、土地ごとに個性豊かな魅力が息づいています。

石川県の特集ページへ

Spotlight 特別編集

石川・奥能登の磁力。震災から二年、それでも人が集まる土地。

石川・奥能登の磁力。震災から二年、それでも人が集まる土地。

Special 関連サイト

What's New 最新記事