地産地消がテーマの べーカリーカフェ 〈THE GROUNDS BAKER〉 枚方T-SITE内にオープン

2016年5月16日(月)、
大阪府枚方市の枚方市駅前にオープンした複合型施設〈枚方T-SITE〉。
ここに、地産地消をテーマにしたべーカリーカフェ
〈THE GROUNDS BAKER〉(ザ・グラウンズベイカー)が開店しました。

店内

〈ザ・グラウンズベイカー〉のコンセプトは、
“大地の食材を使いお店で作る。おなかいっぱい枚方を食べる。”
地元枚方の農園で採れた野菜を使用したパンなど、約60種類のパンが味わえます。
店内は、農園のパン工場をイメージ。店頭には枚方の野菜をつかったパンが並びます。

地元の食材をつかったパン

〈レンゲ米の恵み〉350円(税込)

オリジナルパンの〈レンゲ米の恵み〉は、枚方市が栽培を支援する
〈レンゲ米〉と、交野市の地酒〈極濁(きわみにごり)〉を使った食パン。
極濁のふわっとした香りと、まるでおこげのようにザクっとした耳の食感が特徴。
フランス産発酵バターをたっぷり使った、リッチな味わいです。

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