「女王製菓」の新しい岡山土産。 きびだんごが無ければ フィナンシェを食べれば いいじゃない!

岡山のお土産といえば、「きびだんご」や「大手まんぢゅう」が
有名ですが、このたびニューウェーブが登場。
岡山をモチーフにしたフィナンシェと漫画、缶バッジがセットになった
「女王製菓新章第一話「享楽の庭に眠る将軍の金塊と、
夜の静寂に妖しく光る漆黒の城」」です。
岡山県岡山市のナショナルデパート株式会社による
オリジナルブランド「女王製菓」の商品。
同封されているマンガは、岡山の歴史と
女王製菓のファンタジーが融合した痛快スペクタクルです。

フィナンシェ(6個入り)、漫画ポストカード、漫画ノベル(8ページ)、缶バッジ付き 1,944円 (税込)

主人公の姫の背景には岡山が誇る名所、後楽園と岡山城が描かれています。

フレッシュバター100%のフィナンシェを包むパッケージ

女王製菓の缶バッジ

このお菓子が購入出来るのは、
岡山空港 天満屋 空港ショップ
岡山駅のニューワールドベーカリー
Webショップでも近日取り扱い開始予定とのことです。

女王製菓新章第一話『享楽の庭に眠る将軍の金塊と、夜の静寂に妖しく光る漆黒の城』

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石川県は、日本海に面し、加賀百万石の歴史と文化、そして豊かな里山里海の風景が息づく土地です。海と山に育まれた自然の中に、城下町や温泉地、伝統工芸の産地など、多彩な景色が広がっています。古くから北前船の寄港地として人や文化が行き交い、多様な交流の中で独自の文化を育んできました。加賀と能登、それぞれ異なる風土と歴史が重なり合い、土地ごとに個性豊かな魅力が息づいています。

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