クリスマスにまだ間に合う!岐阜県高山市オークヴィレッジの国産材で作ったオルゴールツリー
もうすぐクリスマス!
本日ご紹介するのは、岐阜県高山市の「オークヴィレッジ」
がつくる「オルゴールツリー」。
日本の木を使い、無垢の木を木組みして作ったクリスマスツリーです。
ゆっくりと回転しながらオルゴールのやさしいメロディを奏でます。
サイズはプチとスタンダードの2種類。
テーブルや台の上に置くと、メロディがより大きく朗らかに響きます。
本日から開催する「森林(もり)からはじまるエコライフ展2014」の
コロカルブースでも展示します!
コロカルのInstagramでもブースの
様子をお伝えいたしますのでお楽しみに。

グリーンとナチュラルの2色があります。

ツリーの飾りは、オークヴィレッジの敷地内でひろった木の実たち。
「オークヴィレッジ」は、全て本物の木である「無垢板」だけにこだわり、
身のまわりの小物から漆器類、家具、そして木造建築まで、暮らし全般の
ものづくりを手がけるメーカー。
活動の理念は、「100年かかって育った木は100年使えるものに」ということ。
木は伐られても、それだけの年月を作品として生き続ければ、
森を育てることができるから、なんです。

ここで作られています
12月20日までの注文で、クリスマスのお届けに間に合うそう。
木のぬくもりと、心温まるオルゴールの音色に
包まれたクリスマスをお楽しみください。