「とうきょうの真ん中で“地方暮らし”を考える - とっとりの場合」鳥取県と鳥の劇場による演劇&トークイベント

10月18日(土)・19日(日)、
東京のアーツ千代田3331にて
「とうきょうの真ん中で“地方暮らし”を考えるーとっとりの場合」が開催されます。

これは、鳥取県とNPO法人鳥の劇場による、
鳥取への移住と定住にまつわるイベント。
鳥取県についてのトークのほか、
鳥の劇場による演劇、読み聞かせ、
イラストレーターのClaraさんによる似顔絵コーナーが行われます。

因州和紙、智頭杉、陶器など、鳥取県の素材をいかしたインテリア製品をデザインしているデザイナーの白岡崇さん。

トークゲストは、
デザイナーの白岡崇さん、
森のようちえん まるたんぼう代表 西村早栄子さん、
株式会社漁師中村代表 中村隆行さん、
建築家の来間直樹さん、
hughug大山森のようちえん代表 北垣聡さん、
カフェ・ダール・ミュゼ代表 河崎妙子さん。
鳥取だからできるクリエイティブな活動や
鳥取での子育て、家づくりなどについて語ります。

上演演目「どろぼうがっこう」は、
かこさとしさんの原作によるお芝居。
大どろぼうをめざして勉強中の“どろぼうがっこう”の生徒たちが
先生と一緒に遠足に出かけるというお話です。
もうひとつの演目「アナンシと5」は、ジャマイカの民話のお芝居。
どちらも、鳥の劇場を代表する子ども向けの演劇です。

とにかく、地方暮らしを考えている方には、
貴重な話題が満載!
トークゲストのプロフィールと
登壇時間は、FACEBOOKをご覧ください。
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鳥の劇場
とっとり暮らし支援課

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石川県は、日本海に面し、加賀百万石の歴史と文化、そして豊かな里山里海の風景が息づく土地です。海と山に育まれた自然の中に、城下町や温泉地、伝統工芸の産地など、多彩な景色が広がっています。古くから北前船の寄港地として人や文化が行き交い、多様な交流の中で独自の文化を育んできました。加賀と能登、それぞれ異なる風土と歴史が重なり合い、土地ごとに個性豊かな魅力が息づいています。

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