神戸のシンボルがデザイン土産で 登場!シンプルで美しい 「ポートタワーの和ろうそく」

日本伝統の「和ろうそく」とは、
ハゼの実を主原料とし、和紙の芯を持つ、
西洋ろうそくよりも、大きく揺れ動く炎が美しい癒しのあかり。
ご先祖様へのお供えだけでなく、インテリアや
ギフトにも喜ばれる逸品です。

この伝統の「和ろうそく」が、
デザイナーとのコラボレーションで新しく生まれ変わりました。
兵庫県西宮市で明治10年からろうそく店を営む松本商店が、
プロダクトデザインを中心に活動する神戸のデザイナー、
橋本崇秀さんとコラボレーション。
神戸のシンボル「ポートタワー」を形どった「ポートタワーの和ろうそく」
としてお目見えしたのです。

ポートタワーの絡み合った鉄骨のフォルムも再現されています!
シンプルでとってもオシャレですね。

松本商店では、この「ポートタワーの和ろうそく」に
自由に絵付けしてオリジナルの「ポートタ和-ろうそく
を作れる体験コース(1,785円)もご用意されています。

ポートタワーの和ろうそく

ポートタ和ーろうそく体験

Recommend 注目のコンテンツ

Oita
This Month’s Featured Area

大分県

大分県は、豊かな山々に囲まれ、穏やかな豊後水道に面した自然豊かな地域です。日本一の源泉数・湧出量を誇る温泉地が各地に点在し、街のいたるところから立ち上る湯けむりは、この土地の生命力を象徴しています。古くから神仏習合の文化が根付く祈りの地でもあり、深い歴史と人々の温かさが共存しています。雄大な自然の恵みと、そこに寄り添う営みが、訪れる人を優しく包み込んでくれる場所です。

大分県の特集ページへ

Special 関連サイト

What's New 最新記事