本物の飲食店そっくり!? 広島を走るラッピング電車 「まんぷく宝しま号」

7月1日からスタートした「広島県デスティネーションキャンペーン」。

このキャンペーンの一環として、
広島の食をテーマにしたインパクト満点の
ラッピング列車が走って話題を呼んでいます。

電車に描かれているのは、広島が誇る食文化の
「お好み焼き屋さん」、「ラーメン&冷麺屋さん」、「酒蔵」
「広島レモンのスイーツやもみじまんじゅうを出す喫茶店」。

電車の窓がお店の窓のようにペイントされていたり、
お好み焼き屋さんの店先に仕入れたキャベツが置いてあったり、
ディテールにこだわった素晴らしい仕事ぶりです。
乗客がまるで本当にお店に入っていくように見えますね。

このラッピング電車は7月6日から9月30日までの期間限定で
山陽本線,呉線,可部線を走っています。
お近くにお寄りの際は是非チェックしてみてください。

DCラッピング列車「まんぷく宝しま号」

写真引用元:広島ニュース 食べタインジャー@kandou_arigatouさん

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