昨年15,000個完売! 食べられるフルーツティー 〈ティート瀬戸内レモン〉が限定販売

環境問題にも取り組んだ、新感覚のお茶

静岡県牧之原市のティーメーカー、株式会社ティートリコが手掛ける、
フルーツなどをブレンドした食べられるお茶〈TeaEAT(R)(ティート)〉。

この〈TeaEAT(R)〉より、2020年5月1日(金)に
昨年なんと1か月で15,000個即完売したという大人気のフレーバー
〈ティート瀬戸内レモン〉が数量限定で発売されます。

〈TeaEAT(R)〉とは、紅茶葉ではなく食用ハーブ類を使い、
酸味のあるハーブティーにドライフルーツを加えた、
ハーブティーなのに“ドライフルーツも一緒に食べられる”新しいお茶です。

〈ティート ストロベリー〉、〈ティート パイナップル〉など、
通常12種類のフレーバーが展開されており、すべてノンカフェインなので、
ストレスフリーで楽しむことができます。

また、使われている一部のフルーツは、全国の農家の破棄せざるをえない、
規格外のものを使用。食品ロス削減国民運動にも積極的に貢献しています。

現在、話題が話題を呼び、累計販売950万パックを突破した人気商品なのです。

〈ティート瀬戸内レモン〉50g  880円(税抜)*数量限定販売

〈ティート瀬戸内レモン〉50g 880円(税抜)*数量限定販売

今回発売される〈ティート瀬戸内レモン〉は、
形や大きさが不揃いで販売できなかった瀬戸内レモンを
直接農家から買い取り、ドライフルーツを生産。

品質は問題ないので、ドライフルーツでも
フレッシュな酸味と苦味が楽しめます。

そのほか、有機ドライアップル、加糖ドライパイナップル、
加糖ドライオレンジピール、加糖ドライパパイヤ、加糖ドライマンゴーが入っており、
さまざまなドライフルーツのハーモニーがたまりません。

このようにパッケージングしてプレゼントするのもいいですね。

このようにパッケージングしてプレゼントするのも◎

まさにこれから暑くなる時期に飲みたいドリンクであること間違いなし。
母の日の贈り物や大切な人へのプレゼントにもぴったりですね。

オンラインでは2020年5月1日(金)より、
こちらで購入できるので、ぜひチェックしてみてください。

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ティートリコ

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