〈新潟おさかなばる〉 満員御礼! 東京・丸の内の酒場で体験する “新潟のつかいかた”

東京・丸の内に〈新潟おさかなばる〉が1日限定オープン!

2018年11月17日(土)、東京・丸の内の〈日本百貨店さかば〉にて、
〈新潟おさかなばる〉が開催されました。

これは、新潟県とマガジンハウスが提供する、
新潟をあなた好みに使っていただくための
ポータルサイト〈新潟のつかいかた〉によるコラボレーションイベント。

当日は新潟から新鮮なお魚と日本酒がどっさり届き、
〈新潟のつかいかた〉で「おうちで新潟気分!産直レシピ」を
監修する山村真由美さん、コロカルの及川卓也編集長らよるトークも。
満員御礼の大にぎわいとなりました。

「おうちで新潟気分!産直レシピ」を監修する山村真由美さん。

「おうちで新潟気分!産直レシピ」を監修する山村真由美さん。

コロカルの及川卓也編集長。

コロカルの及川卓也編集長。

本イベントのテーマは、酒場で知る“新潟のつかいかた”。
佐渡の寒ブリや、村上の塩引鮭、新鮮な南蛮エビなど、
新潟の食材を使った料理がずらり。新潟地酒との相性も抜群です。
さらに、伝統工芸士である会長自ら打った秘蔵の銘品
「燕三条 包丁工房タダフサの包丁」を使った寒ブリの解体ショーも行われました。

エビ

料理

料理

「燕三条 包丁工房タダフサの包丁」を使っての解体ショー。その切れ味に職人さんも唸っていました。

「燕三条 包丁工房タダフサの包丁」を使っての解体ショー。その切れ味に職人さんも唸っていました。

おいしいお酒とともに、新潟トーク。

イベント

こちらは、当日のトークの様子。
ゲストは〈新潟のつかいかた〉で「おうちで新潟気分!産直レシピ」を
監修する山村真由美さん、コロカルの及川卓也編集長、
銘酒「久保田」で知られる〈朝日酒造〉の中山良二さん、
表参道・新潟館ネスパスの渡辺寛子さん、
新潟県広報広聴課〈新潟のつかいかた〉担当の高橋智計さん。

〈朝日酒造〉の中山良二さんと山村真由美さん。

〈朝日酒造〉の中山良二さんと山村真由美さん。

表参道・新潟館ネスパスの渡辺寛子さんと、新潟県広報広聴課〈新潟のつかいかた〉担当の高橋智計さん。

表参道・新潟館ネスパスの渡辺寛子さんと、新潟県広報広聴課〈新潟のつかいかた〉担当の高橋智計さん。

終始リラックスした雰囲気のなか、
新潟での暮らしぶりや隠れた魅力などが語られました。
お客さんにも大いに満足いただけたようです。
〈新潟のつかいかた〉では、これからも新潟のおいしい情報、
貴重な情報を発信していきます。ぜひチェックしてみてくださいね。

information

新潟のつかいかた

Recommend 注目のコンテンツ

今月の特集
石川県

石川県

石川県は、日本海に面し、加賀百万石の歴史と文化、そして豊かな里山里海の風景が息づく土地です。海と山に育まれた自然の中に、城下町や温泉地、伝統工芸の産地など、多彩な景色が広がっています。古くから北前船の寄港地として人や文化が行き交い、多様な交流の中で独自の文化を育んできました。加賀と能登、それぞれ異なる風土と歴史が重なり合い、土地ごとに個性豊かな魅力が息づいています。

石川県の特集ページへ

Spotlight 特別編集

石川・奥能登の磁力。震災から二年、それでも人が集まる土地。

石川・奥能登の磁力。震災から二年、それでも人が集まる土地。

Special 関連サイト

What's New 最新記事