成田祇園祭の熱中症対策に! 酒蔵がつくる 〈長命泉 成田の氷あま酒〉
2018年7月6日(金)から8日(日)にかけて、千葉県成田市で行われる〈成田祇園祭〉。
例年40万人以上が訪れるお祭りですが、今年は酷暑! 熱中症が心配されています。
そんなお祭りに涼をもたらすべく、「成田山新勝寺」表参道唯一の酒蔵、
〈滝沢本店〉の蔵元直売店〈長命泉〉にて、〈長命泉 成田の氷あま酒〉が販売されます!

蔵元直売店〈長命泉〉

かつての姿

麹造り
〈長命泉 成田の氷あま酒〉は、
直売店で大人気の「長命泉麹甘酒」をたっぷりかけたかき氷。
甘酒は飲む点滴と呼ばれるほど栄養価の高いドリンクですが、
中でも米麹甘酒は熱中症対策にもおすすめされています。
その米麹甘酒をかき氷にかけることで、食べやすさに加え、水分とミネラル分、
糖分をバランスよくとることができると考えてこのメニューが作られました。
お値段は400円(税込)となっています。販売は、蔵元直売店〈長命泉〉限定です。

蔵元直売店〈長命泉〉店舗
蔵元直売店〈長命泉〉は、成田山新勝寺の表参道、唯一の酒蔵。
代表銘柄の“長命泉”は、関東の霊場である成田山の参拝客が
この地の井戸水を汲んで持ち帰り飲んだところ病気が治り、
長生きができたというような話が、各地から寄せられたことから名付けられたもの。
かき氷は直営店のみの販売ですが、“長命泉”はオンラインストアから購入が可能です。
