『Net surfer becomes Real surfer』 衝撃のビフォーアフター 動画が話題!

宮崎県日向市は、サーフィン好きには知られるサーフスポット。
そんな日向市が地方創生の取り組みとして作った
PR動画『Net surfer becomes Real surfer』が
ただいまネットで話題です!

リアルガチのサーファーに!

動画のストーリーは、ネットサーフィンが大好きな
インドア派の青年が、ひょんなことから日向の海とサーファーの師匠に出会い、
肉体的にも精神的にも“リアルサーファー”へと成長していく、というもの。

撮影のために、東京在住でまったくのサーフィン初心者だった
道仙拓真さんを主人公に起用し、約2か月半もの間、
日向の海でサーフィンの猛特訓を重ねていったのだそう。
サーフボードに触れたこともなかった道仙さんですが、
撮影終了時には波に乗りながらボード上でピースサインができるまでに成長したのだそう。
体重も、99.8kgから約20kgの減量に成功しました!

失恋のショックで海を訪れた道仙さん。海が似合わないと言われてショック

サーフィンの師匠に遭遇し、チャレンジしてみることに

サーフィンを初めてみるものの、上達は大変

ネットで愚痴ったりしているうちに...

なんだか乗れるようになってきた...?!

身体も引き締まってきた!

サーフボードの上でピースが出来るまでに!

物語の中で出会う師匠を演じるのは、日向市在住のサーファー、松本哲也さん。
実際の道仙さんのサーフィンの指導にもあたり、
撮影が終わるころには兄弟のような仲になっていたのだそう。

日向の壮大な大自然のなかでのひと夏の思い出を、
ドローンやゴープロなどの最新機器によって切り取った、
おしゃれなムービーに仕上がっています。

この動画は、日向市の〈リラックス・サーフタウン日向〉プロジェクトのひとつ。
日向市では、サーフィンをしながら働きたい、学びたいという方に
情報提供や相談体制・サポートを行っているのだそう。

〈ヒューくんモニュメント〉

また、こちらは日向の海に設置された〈ヒューくんモニュメント〉。
訪れたサーファーたちがこの場所で記念撮影をし、
SNSにあげて思い出をシェアしたり、
いつまでも記憶に留めてもらうためのツールとして
日向市のお倉ヶ浜に設置されました。
こちらもプロジェクトの一環なのだそう。プロジェクトの詳細は、〈ヒュー!日向〉にて。

information

Net surfer becomes Real surfer

「ヒュー!日向」PRサイト:公式サイト

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