「JIMOTOTE」(ジモトート) 地元民が認める、北海道の誇りを ポップなデザインに!

北海道への愛があふれる、
ご当地トートバッグ「JIMOTOTE(ジモトート)」が登場!
札幌、小樽、函館など、北海道内の12市町村の名産や文化、
観光名所などをポップな絵柄でプリントしたトートバッグです。
「地元人」が誇りに思っているもの、懐かしく思っているものを図案化しました。
大と小の2サイズ、ホワイトとネイビーの2カラーがあります。
「じもと」の魅力がいっぱいにつまっていますよ。
それではラインナップの一部をご紹介!

旭川 サイズ小 1,200円(税別)

こちら「旭川」。旭川を象徴する橋「旭橋」をメインモチーフに、
石狩川とそこに泳ぐウグイをデザイン。
また、旭川といえば1902年に国内最低気温の氷点下41度を記録した
ということから、「-41°」をロゴのポイントとして表現しています。
1922年は、旭川市の市制施行の年です。

函館 (左)サイズ大 1,500円(税別)、(右)サイズ小 1,200円(税別)

函館の代表的なランドマークである五稜郭のフォルムを
ベースデザインに、函館の象徴ともいえる修道院、
ノスタルジックな雰囲気満点の市電、
観光の王道であるロープウェイに加え、
人気のご当地バーガーとして全国的にも有名な
ラッキーピエロのフトッチョバーガーをアクセントに。

小樽 サイズ小 1,200円(税別)

こちらは小樽。
ポイントは、小樽を離れている地元の人たちも
一堂に集まる夏のイベント「おたる潮まつり」。
お馴染みの楽曲と花火を表現しました。

ニセコ サイズ小 - 1,200円(税別)

ニセコといえば、世界に誇るパウダースノー。
ニセコ町のハブ的存在のニセコ大橋と、密かなニセコのビューポイントである、
さくらんぼの木から眺める羊蹄山。
ニセコの新しい夏の顔になりつつあるイベントとして定着してきた
「森のカフェフェス」をイメージしたフラッグをアクセントに、
ヴィンテージ感あふれるデザインに仕上げています。
1964年は、狩太町からニセコ町に町名を改称した年。

こちらはサイズ大 1,500円(税別)

札幌は、大都市がゆえのマップスタイル。サイズ小 1,200円(税別)

ほかにも千歳、富良野、釧路などがラインナップ。
地元の方はもちろん、故郷から離れて暮らす方、
旅行で訪れた方にも喜ばれそうなグッズです。
お求めはWebサイトからの通信販売のほか、
北海道の各所にて。

JIMOTOTE|ジモトート

サイズ小 - 1,200円(税別)/ サイズ大 - 1,500円(税別)

販売:東急ハンズ 札幌店ほか

プロデュース:株式会社ジムニーワークス

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