東京の下町、三ノ輪に自由で新しいスペース「undō(運動/ウンドウ)」が誕生

都電がのどかに走り、元気な商店街がある、
いまも東京の下町の風情が色濃く残るまち、三ノ輪。
ここに、2014年5月1日、オルタナティブ・スペース
「undō(運動/ウンドウ)」がオープンしました。
3階建てのビルの3階が倉庫で、2階はキッチン、1階が店舗になっています。
カフェでありギャラリーでありバーでもある、自由な場所。
展示やイベントを行ったり、ちょっとしたお酒や食べ物を
囲んで人が集います。
主宰の中心メンバーも、編集者、写真家、
翻訳家、神主という一風変わった集まりなんですよ。

もともとは自転車屋さんだったビル。自分たちでリノベーションしました

オープン後には地元の人やおしゃれなご夫婦も訪れてくれる場所になっているとか

今後undoでは写真展などの開催を予定。
夜はバーとしても営業しています。
何か新しいことが起こりそうな予感がする場所。
ご近所の方は、ぜひ気軽に立ち寄ってみてはいかがでしょうか。

undō(運動/ウンドウ)

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