宝物が眠る〈第5回 関西蚤の市〉へ プレゼントを探しにいこう! 豆皿市&北欧市も同時開催

2018年12月1日(土)・2日(日)、
JRA阪神競馬場にて〈第5回 関西蚤の市〉が開催されます。
これは〈東京蚤の市〉〈布博〉などの人気イベントを主宰する
編集チーム〈手紙社〉さんによるマーケットイベント。
昨年は入場者数が2日間合わせて55,000人を超えたそう。

関西蚤の市では、国内外の古家具・古書・古着屋が集う蚤の市に加えて、
クリスマスマーケットのような〈関西北欧市〉や、〈関西豆皿市〉も同時開催されます。
さらに、ステージでのライブやワークショップも。今年も盛り上がりそうですね!

〈関西蚤の市〉の様子

〈関西蚤の市〉に並ぶ椅子

出店者は、古道具 つむぎ商會(大阪)、夜長堂(大阪)、
タユタフ(石川)、アトリエパーシモン(兵庫)、kubu(兵庫)、
北中植物商店(東京)、はいいろオオカミ+花屋 西別府商店(東京)、
OLD NEW THING(東京)、MOTHER LIP(東京)などなど。

また、おいしいものもたくさん。

手紙舎のナポリタン

手紙舎(東京)の「ナポリタン」。関西蚤の市では「キーマナポリタン」を提供予定です。

餡焚き屋中井(大阪)、山食音(京都)、シチニア食堂(兵庫)、
コウボパン小さじいち(鳥取/MAP109)、USHIOCHOCOLATOL(広島)、
日光珈琲(栃木)、cafeゴリョウ(北海道)などが出店します。

ぜひチェックしたいのは、かわいい豆皿が大集合する〈関西豆皿市〉。
村上美術、竹村聡子さん、瀬川辰馬さん、かまわぬ、
KUTANI SEAL、ミヤマリカさんなどのお皿が並びます。

関西豆皿市

Recommend 注目のコンテンツ

Special 関連サイト

What's New 最新記事