青と白の小さな半島、積丹の四季
北海道の南西部に位置し、日本海に囲まれた積丹半島。 まるで南国のようなコバルトブルーの海が広がり、手つかずの自然と、神秘的な風景が残っています。 なぜ、積丹の海はこんなに青いのか? この海とともにどんな暮らしが営まれてきたのか? この秘境をめぐるローカルトリップをご案内します。
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北海道・神恵内村と岩内町で始動。
ウニ養殖が未来の海を変えるかも?
天然と変わらないおいしさへ -
積丹の天然〈神海苔〉を知ってる?
神恵内村〈いちき岡田商店〉
地元民に愛される、幻の味 -
北海道・岩内町〈石塚水産〉
漁師メシ発、絶品あわびの塩辛。
元バンドマンの販売戦略 -
旬は、夏。北海道積丹半島のウニ!
評判のおいしさの裏にある、
漁師たちの仕事とは -
北海道・泊村〈さかずきテラス〉
海が見えるカフェとシーカヤックで
積丹ブルーをその手に! -
北海道・岩内町で、地元に愛される
〈村本テント〉の山菜リュックとは -
春はサクラマスカレーが郷土の味。
北海道の小さな村から伝えたい
〈民宿きのえ荘〉若女将の挑戦 -
北海道の青い海にうっとり。
「積丹ウエストコースト」ドライブ
おいしい魚介と名湯、観光ならココ
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