手づくりの店内で、 洋服も雑貨もアンティークも。 「NEO classick」

アンティークの雑貨や紙もの、洋服がところ狭しと並ぶ店内。
お店を始めた頃は、もっとアメリカンな感じのものや
かっこいいもの、家具が多く、男性のお客さんも多かった。
その後周りの要望に応えるうちに、洋服なども扱い、カフェもするように。
店内は自分たちで改装。オーナー・岩渕さんの旦那さん手作りの棚もある。

カフェスペースの赤いイスは、元々教会で使われていたもの。
後ろには聖書を入れられるようになっている。
外国のかわいいイラストの瓶のフタ、古い瓶や鍵。
アンティークのものが好きで、もっと扱いたいくらいと岩渕さん。
自ら外国で買い付けて来たものもある。タイなどでも、チープでも可愛いものを探す。
お店の人に「なんでこれが欲しいの?」と不思議がられる事もあるそう。
そのこだわりが、NEOclassickにしかない空気と品揃えをつくっているのです。